アンダーズリバプールストリート宿泊記のつづき。

ドアを開けるといきなりベッドが出現します。

ドアの両脇にはクローゼットとミニバー。
スイートルームといっても49㎡しかないので無駄のない配置になっています。
ちなみにミニバー内の飲み物はすべてタダ!!
しかもちゃんと毎日補充してくれるのでとても助かります。



テレビはやっぱりフィリップス製。
隅っこに時計のついたこの型のテレビをヨーロッパでは本当によく見かけます。
(アムステルダムのオークラもこれと全く同じテレビでした。)

当然のようにネスプレッソが標準装備です。

ちなみにソファの所に敷いてあったこのラグマットはかなり不思議な踏み心地。
意味もなくこの上で足踏みしていました。

つづく。